冬だけじゃない!夏のウイルス・菌対策に空間環境づくり

お盆も過ぎ、8月も終わりに近づいてきましたね。

しかし、まだまだ夏の暑さは続く模様。特にここ数日は、また気温が高くなってしまい、外出時に気を付けているママも多いのでは?

また、この季節、実は熱中症以外にも気をつけなければならないものが!それは、“夏にも広がりやすいウイルスや菌”。

そこで今回は、一般の家庭でも簡単に出来る、夏のウイルス・菌対策のための空間環境づくりをご紹介します。

 

「冬だけ気をつければ良い」は間違い!ウイルス・菌は“一年中”存在している 

秋冬は空気も乾燥しているので、何となく衛生意識も高くなり、多くの人が手洗い・うがいなど、しっかりとウイルス・菌への対策を行っているかと思います。

一方で、気温も湿度も比較的高い夏は、ウイルスや菌への対策は、何となく怠ってしまいがちですよね。

しかし、ウイルスや菌は一年を通して存在しています。

なかには5月~6月頃から始まって、ちょうど今頃にピークをむかえるウイルスや菌もあるので、夏でも油断は禁物です。

 

対策の基本は“空間環境づくり”

では、どのようにして大切な家族や子供達のためにウイルスや菌への対策を行えば良いのでしょうか。

ここで重要なのは、”空間環境づくり”。

ウイルスや菌が気になると手洗いやうがいをこまめにする人も多いと思いますが、大事な家族のためにもさらに気をつかってあげたいことが、空間環境づくりなのです。

特に大切なのは部屋の換気。こまめに窓をあけて、換気を行うことで、お部屋の空気が入れ替わり、クリーンな空間環境を作ることができます。

とはいえ、夏はエアコンを使う機会も多く、部屋の窓はずっと閉めたまま。なんて方も多いのではないでしょうか?

 

ウイルス・菌対策の空間環境づくりに嬉しいアイテムがあった

こまめな換気なんてできない! でも、お部屋の空気はクリーンにしたい……。そんな方におすすめのアイテムがあるのです。それが大幸薬品の『クレベリン』

その秘密はウイルス除去・除菌ができる“二酸化塩素分子”なのです。『クレベリン』の主成分の“二酸化塩素分子”は、ウイルス・菌・ニオイを除去し、カビの生育を抑制できる成分。国内では浄水(水道水)の処理や食品添加物として使用が認められているとのこと。

“二酸化塩素分子”は、大幸薬品の調査では、空間や物体の気になるウイルスや菌を除去したという実験結果も出ているよう。

http://www.seirogan.co.jp/cleverin/

ただ、“二酸化塩素分子”は濃度が安定しにくいため商品化が難しいと思われていました。

でもこの『クレベリン』は大幸薬品の特許技術によって、二酸化塩素分子濃度を長期間保つことが可能になったことで商品化されたのです。 

(大幸薬品の特許技術)

http://www.seirogan.co.jp/cleverin/patent.html

 

 

実際にどうやって使うの? 

実際どうやって使えばいいのか分からないという方に使い方をご紹介!

ゲルタイプスプレータイプがあり、用途によってとっても簡単に使い分けられます。

<クレベリン ゲル> 

こちらは置き型タイプのものでお部屋に漂うウイルスや菌を除去してくれます。家族みんなが集まるリビングや玄関、子ども部屋などにもおすすめ。場所も取らなくて、家中で使いやすいですね。

使い方は、本体の白いキャップを取り、顆粒剤を投入したのちに、青いキャップを取り付ければOK。ニオイの気になる人は、青いキャップをまわして調整できます。これなら簡単に使えますね!

たんすの上などなるべく高い場所に設置すると、成分が空間中で広がりやすくなります。

こちらはスプレータイプ。空間や物体などの気になるところのウイルス・菌・ニオイを除去したいときにおすすめ。子どものおもちゃや紙おむつの処理器などにも使えます。

クレベリン スプレー300mlの場合、テーブルや手すりなど物体に付着したウイルスや菌には、クレベリン スプレーをシュッとふきかけ、布やペーパータオルでサッと拭きとればOKです。

こちらも使い方は簡単で、付属のトリガーを取り付け、気になるものや空間にスプレー! 外出先でも使える携帯用の『クレベリン ミニスプレー』もあります。

冬だけではなく、夏にもウイルス・菌に注意が必要です。大切な家族や子どものためにも、空間環境づくりをはじめてみませんか?

 

【参考】

詳しくはこちら

クレベリン

※「クレベリン ゲル」:閉鎖空間で二酸化塩素により特定の「浮遊ウイルス、浮遊菌」の除去を確認。
※「クレベリン スプレー」、「クレベリン ミニスプレー」:閉鎖空間でクレベリン スプレー噴霧により、空気中の二酸化塩素が特定の「浮遊ウイルス、浮遊菌」を除去できる濃度になることを確認。(大幸薬品調べ)
※ ご利用環境により成分の広がりは異なります。 ウイルス・菌・ニオイのすべてを除去できるものではありません。

 

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